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ベビーシューズ買いました
ブログもバストアップもダイエットも、全て中だるみ中。
少し休憩させてー!!という感じでダラダラ4月を過ごしてしまいました。
追い討ちをかけるように風邪までひいています。

そんな無気力な時も逃げられない、それは育児。
一人暮らしだったら、間違いなく一日中ベッドだなぁ・・・
遠い過去に想いを馳せ、もくもくとチビちゃんのお世話をこなす毎日。

1歳を過ぎると、少しづつ意志の疎通が可能になってきます。
分かり合えるって素晴らしい。
話し始めの言葉ってメチャクチャかわいいし。
チビちゃんのお気に入りは、「どーじょ」「あっててぇー」「きれー」
「どーじょ」(どうぞ)と言って何でもくれる。
私たちがトイレなどに行こうとすると「あっててぇー」(待っててね)と言われる。
植物を見ると枯れ木でも「きれー」(きれい)と叫ぶ。
私も彼もメロメロです。

そして春の訪れとともに、靴を履いてお散歩出来るようになりました。
靴は良い物を買いたいと思っていました。
欲を言えば限がなく、あっという間にサイズアップしてしまうこの時期。
色々悩んでZOOMのワンストラップに決めました。
 
こげ茶の13.5cm。(実寸12cmちょいオーバー)
素材はキャンバス。
どんな洋服にも合います。
歩きやすいみたいで、チビちゃんも喜んで履きますし、
何より履かせやすい作り。←コレ重要。

実は最初のシューズ選びで大失敗しているのです。
addidasのスニーカーをSALEで買ったのですが、
少し前に実寸11.5cmだったので12cmで大丈夫だろうと
試し履きもしませんでした。
帰宅後、履かせてみるとピッタリすぎてつま先にアソビの部分がありません。
しかもメチャクチャ履かせづらい。
中敷をはずして履かせていましたが、一ヶ月続きませんでした。
小さくて足が痛くなったのか、チビちゃんが歩かなくなったのです。

赤ちゃんの足は大人と違い、柔らかいお肉がたくさんついているので、
立つと肉が広がる分大きくなるんだそうです。
なおかつつま先に余裕がないといけないらしい。
試し履きをして実際に歩かせてみるのが一番ですね。
通販などで不可能な場合は、実寸より1cm大きいサイズを目安に。
そしてストラップなどは全開するタイプをおススメします。

ベビーグッズって可愛い。
置いてあるだけで幸せな気持ちになれます。
デザインや機能性、全てにおいてお気に入りのおススメもあれば、
必要だと思って買ったのに、全然使わなかった物も。
マタニティーグッズも含めて、今後紹介していくつもりです。

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Buggyを押してウォーキング
チビちゃんはBuggyに乗ってお散歩に出かけます。
 
「ここはアメリカ?」というような広~い公園が近所にあるのは田舎ならでは。

ベビーカーの購入を検討していると、彼が珍しく意見しました。
「絶対3輪!!」
4輪タイプよりも小回りが利いて移動しやすいと言うのです。
3輪(チューブタイヤ)、両対面式、インポート、3ヶ月〜使用可、
この条件を満たし、デザインが気に入る物。
ひとつだけありました。一目ぼれ!!

ところが、新品を扱っているところが少なく、どこも品薄状態。
日本の代理店KATOJIに聞いてみると、すでに生産中止だとか。
「部品もないため故障時の修理も不可、お勧めできない」と言われ断念。

対面式は諦め、チューブタイヤの3輪にこだわり
AirBuggyに決定。

4輪タイプの使用経験がないので比べられませんが、
小回りの利き具合で不便を感じたことはありません。
チューブタイヤは走行がスムーズ。
本当に押しながら走れちゃうんです。走りませんが・・・。
チビちゃんへの衝撃も少なく、快適そう。
芝生の上や多少のオフロードでもガンガン行けます。

軽量、コンパクトを求めている方には不向きと言えます。
我家の収納場所は私の車のトランクです。
折りたたんでトランクへ入れるだけでもけっこう重いので。

3月に購入してから約8ヶ月間、
晴れの日は必ずと言っていいほどお散歩してます。
これが産後ダイエット中の私にはちょうどいいウォーキングに。
だいたい1時間ほどのコースを大股早足で歩くと、
寒い日でも汗ばんでほど良い疲労感。
ウォーキングにはストレス発散効果もあるとか。

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夜泣き対策破れたり
チビちゃんの夜泣きがついに定着しつつあります。
ここ一週間毎晩なので「しつつある」というより「した」のでしょうけど。
今日こそは朝まで寝てくれ---!! と望みを捨てていません。
これが毎日(いつまで?)続くとなると私は常に寝不足状態。
体も心も停止しちゃいます。←まずい。

以前はごくたま〜にだったので、今となっては鼻で笑いたくなるような事を
「夜泣き対策」と称しやっていました。>>>夜泣き対策
今は何で起きるのか全くわかりません。
それでも何とかしたい一心で相変わらず考えています。

・泣き声が聞こえて行くと必ずうつ伏せである
・時間は決まって1:30と4:00(どちらか1回だけの日もあり)
・私が抱っこすると泣き止む(彼だとますます号泣)
・抱っこ後彼と私の間に寝かせると寝る(寝相が悪く私たちは隅に追いやられる)

単純に3人一緒に寝れば解決?
最終的にはそうなっているのですが・・・。
でも旅行の時に布団で川の字だったけどダメだったし。
クイーンサイズに3人はけっこうキツイ。
起きると体が痛かったり、熟睡できません。
それに夜くらいは彼と2人のベッドにしたいから。
そう言っていられるのも今のうち?

彼が夜勤で留守の今夜。
もうすぐ魔の時間帯・・・。

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夜泣き対策
すっかり秋の気配です。
梅雨が明けたと思ったらもう秋・・・てか寒い。
そんな気候のせいか、ここ最近ボーっと無気力状態でした。
いやいや、原因は気候ではなく夜泣き。

クイーンサイズで堂々と寝るチビ

うちのチビちゃんは1ヶ月半頃から夜10時間ちかく寝てくれるようになりました。
2、3時間置きの授乳で長時間睡眠がとれない状況がいつまで続くのか、
考えると気が遠くなり「無理だ・・・」と打ちひしがれていたところで
逆に心配になるくらい長時間寝続けるチビちゃん。
まさかこんなに早くその日がくるとは。夢のようでした。

ちなみに、エンドレスに思えた苦しい陣痛に耐えた出産直後は
「やっと終わったー」と、ゆっくり休めると思っていた私。
全くわかっていませんでした。お恥ずかしい・・・。
「おっぱいあげてくださ~い」と爆睡中に起こされ、その後は上記の通り。
当たり前ですよね・・・。

結果論ですが、毎日ある程度同じリズムを心がけていたことで
早く昼夜の区別がついたのではないかと思っています。
ワタクシかなりのエクセル人間(規則性大好きで予想外の出来事に弱い)で完璧主義者。
それでいて無関心な部分に関してはとことん大雑把で適当。
最も育児に向いてない人種ではないかと思われますが、規則性大好きが功を奏したようです。
とはいえ相手は赤ちゃん。
当然のことながら思い通りにいくはずはなく、出来るだけという感じ。
結局は私の中での規則でしかないのかもしれません。自己満足?
なにはともあれ夜寝てくれれば言うことナシ。

だったのですが、ちょうど8ヶ月頃から時々夜中に起きるように。
夜泣きを全くしない子でも突然始まることがあると聞いていましたが、
「うちのチビちゃんは大丈夫でしょー」などとのんきに彼と笑っていた矢先のこと。
でも泣き声で起こされるわけではないのです。
寝返りをしてうつ伏せになった状態で発している声に気づくパターンが多い。
でも夜中に起きるから一応「夜泣き」?

寝起きは最悪な私ですが、一度起きたらなかなか寝付けません。
>>>寝起きの様子
のでチビちゃんが再び寝た後、
ナチュラルハイで朝まで料理や読書をしちゃった日もありますが、
その後が20代とは違うところ。
3日くらいは余裕でダルさを引きずることに。
なにがなんでも夜寝て欲しい!!

ということで考えました。(と言うほどの案ではありませんが・・・)
チビちゃんはまだうつ伏せから仰向けになれません。
睡眠中うつ伏せになった時に目が覚めるのだとしたら、
寝返りガード!!
まだ片側だけしか出来ないので寝返る側に硬くて重い枕を置くことに。

 こんな感じ


結果、頻度は減りました。
たまにガードを突破してうつ伏せで寝ていることもありますが、それはそれで良し。
でも寝返りだけが原因ではなく、突然泣き始めるまさしく「夜泣き」の日もあるので。
夜寝てくれるとはいっても、たまに起きるのは今までもあったし仕方ない。
きっと成長の過程で説明がつかないことがあるのでしょうね。
・・・と微笑む余裕が欲しい。←例えるならパワーポイント人間?別に例えなくてもいいけど。

睡眠が不規則だと肌がどんどん荒れていきます。
バストアップもおざなりに。
時間があったらベッドに入りたい。
やっぱり秋のせい?
あ、生理前でもありました。

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7ヶ月おめでとー!!
昨日でちょうど7ヶ月のチビちゃんが風邪をひいてしまいました。
軽い鼻炎で治りかけですが。
案の定、私の体調が思わしくありません。
滝のように流れ出た鼻水は治まったものの、今度はお腹が壊れてそれこそ滝のようです・・・。
2人とも熱が出なくて幸いでした。
特にチビちゃんに関しては5月に熱騒動があったので。

予防接種に行き体温を計ると37.7℃。
小児科では37.5℃以上を熱とみなし、一週間以内に熱があった場合接種できません。
赤ちゃんは平熱が高く、泣いた直後や眠い時に一時的に37.5℃になります。
熱以外の症状はなく元気だったのであまり心配しませんでした。
が、その前にも同じ理由で延期になっていて2回目。
「いつまでたってもBCG出来ないじゃーん」
ということで、念のため、けっこう気軽に受診することに。

こちらが気軽なら医者も気軽?に「入院しましょう」。
あまりにも突然で「はーい」と返事をした後に「えっ?入院ですか?」って感じ。
原因がわからない熱が長期間続いているから検査入院とのこと。
その日はG.W.に入る前日で、翌日から病院も大型連休。
そんな時に症状が悪化したら大変という配慮もあったみたいです。
G.W.を全て病院で過ごした結果は異常なし。

この入院中に看護師が点滴を間違える事件発生。
喘息の患者に投与する薬がチビちゃんの体に!!
幸い少量だったので副作用が出る可能性は非常に低いとのこと。
訴訟問題にするつもりはないので別にいいのだけど、
病院からの説明書に「誤投与」という事実は書かれていませんでした。
また、口頭での謝罪の際に医者が「不幸中の幸いだった」と何度も言っていましたが、
それは被害者の私たちが使う言葉では?と心の中でこらえました。

1週間の付添で心身ともに疲れ果てた私ですが、いろいろ勉強になりました。
一番がんばったのはチビちゃんなんだよね。
点滴されたり、お風呂に入れなかったり、かわいそうでした。
その後、順調に育っています。

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